テレビが嫌いです(その1)

どこまで続くかわからないけど、とりあえず「その1」ってことにしとく。

嫌いなTVでまず思いつくのが、「バラエティ」っていうんですか、なんか人間がわらわら出てきて、お互いの話もロクに聞かずにギャーギャー叫びあってるやつ。
ナニ言ってるか解らないから、テレビ局の親切心なんでしょうかね、字幕でいちいち「こいつらが何を叫んでるか」を解説してくれるんですね。
最近では、天下の有料放送NHKでも、騒がしい「バラエティ」に字幕を出すようになってきましたね。バリアフリーの流れなんでしょうね。

あと、その番組のタイトルが「ナントカがカントカで、どうたらこうたらスペシャル!」とかなってる奴の多いこと。しょっちゅう銘打ってるくせに何が「スペシャル」だよ。ちっともスペシャルじゃねえだろ。
どうせやるなら、毎回タイトルに「スペシャル」をつけたら?
あ、いっそ、番組名に「スペシャル」をつけたら?・・・って、既にいくつもあるか。厭味になってないな。orz

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック